配慮欠ける記載台

配慮欠ける記載台

琉球新報「声」に掲載される 脳卒中者で片手が不自由な人は投票用紙に字が書けません!その内容が、琉球新報「声」に掲載されています。 私も、記載台で字が書けず、投票に行くべきか?迷っています。 だが、棄権するのは避けたいです・・・ 投票所で紙面の文鎮があるなら投票・・・ なければ、何も書かず投票箱に入れることにしよう・・・と考えています。 身障者の皆さんは是非投票所へ行ってみよう。...
配慮欠ける記載台

投票記載台に配慮がほしい

参院選が公示され、期日前投票も始まった、が・・・ 身障者の一人として投票所で候補者名を書くとき、毎回不自由な場面に遭遇する・・・ 選管に文鎮(ぶんちん)などの計らいに感謝しますが・・・ 脳卒中で、片手が不自由な人には通常の習字用文鎮があっても投票用紙の押さえには不向きで使い物になりません。そこで、選管職員に要望します。 職員が片手を固定(しばり)し通常の文鎮で投票用紙を押さえ、文字が書けるか記載台の上で試してほしい・・・もし・・・書けるなら、書き方を片手の悪い人に教えてほしいですが・・・・...
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がんばろう事業所に行列ができる肩マッサージ屋さん誕生

皆さん、こんにちは がんばろう事業所に出勤する、おなじみのYさんですが、最近長時間歩くと疲れたりパソコンを練習してても手の動きが悪いと年を感じているようです。  そこでYさんが思いついた筋力アップの方法が・・ 〝僕が他利用者や職員の肩もみをして腕の筋力を高めることでした。〟  昼食後のゆったりとした時間に他利用者の肩マッサージをしてあげ腕を鍛えてるYさんは、やる気満々で頑張っています。  また、肩マッサージされている利用者も“気持ちいい”との声 お互いにとって一石二鳥!...
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1周年家族交流会

利用者・家族・職員が楽しく交流会開く 去る17日(月曜日)13:00〜14:30まで、利用者9名、その家族6名、職員5名が昼食後、1周年を祝い、交流会を開きました。(1名欠席) 開所式は5名でしたが、1年で2倍の仲間が誕生しました。 モットーは、明るく・楽しく・笑いがある事業所を目指しています。 この1年間、入所後は、退会者が一人もなく、皆さんが、パソコンに向かい、マイペースで取り組む姿に感動の連続です。 特に、最高齢者のYさんは、暑い日・寒い日、病気に負けず、この1年間、皆出勤し、事業所から表彰されました。...
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“がんばろう”開所1周年☆

 6月4日は、“がんばろう”を開所して1周年になりました    当初、利用者5名でスタートしましたが、現在利用者登録は10名になりました  この1年間、利用者・職員の皆さんに感謝申し上げます また、この1年間、皆出席し、就労に取り組まれたYさん・・・大アッパレです  前年度は、家族お楽しみ会、誕生会、軽スポーツ大会、社会見学、忘年会、書初め会、新年会などの諸行事を実施してきましたが、今年も皆さんと一緒に明るく、楽しく、諸行事の計画に努めてまいります...