四月、職場・学校では、別れがあり、出会いがあります。
「がんばろう」では、新たに嶺井清政さんが利用開始、定員20名になりました。
がんばろう開所は、玻名城政隆・三輪茂穂・与那嶺裕彦(故)・仲宗根一仁・伊礼俊一さんの5名でスタート。
その後、利用者はじめ、近隣市町村に「がんばろう」が認知され利用者が増え、嶺井さんが20人目になりました。
これまで与那嶺さんが死去、男性3人、女性2人が体調不良で辞めました。
皆さんも体調に気をつけて自分の好きな趣味を早く見つけてください。
“がんばろう”では、今年度も、誕生会はじめ、家族会・軽スポーツ大会・バーベキュー・社会見学・忘年会など、楽しく愉快な行事計画を予定しています。
くれぐれも、私たち障がい者は、自身の体調は自分で管理してください。
特に、木工作業・糸のこ使用の方は体調が悪いときは要注意です。自宅で休んでください。