携帯電話

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通話の場所をわきまえよう 今や子供から老人まで携帯電話を使う・・・ ある昼前だった。屋外の男子トイレに急ぎ入った。すると・・・ 小便器の前に立つと・・・いきなり「もしもし」の声。 後ろを振り向くと「石川さんですか?」と聞く。 私は石川でもなく、黙って聞いていると、別の方との電話。 「石川さん・・・今何している?」と聞と、・・・食事中という。 そこで、相手が「あなたは、何している?」ときくと・・・ 「弁当たべている」と話す。私は、うそだ!・・・と言いたかった。 だが、相手が食事中では・・・トイレから電話とは言えない・...
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糖尿病は自分の意思が治すもの!

糖尿は医師が治すのではない? 糖尿病の合併症で脳梗塞を背負って約15年になる。 倒れた当時、血糖値が分かるヘモグロビンA1cは13.6と最悪だった。 しかし、昨日の検診で血糖値は6.1までに下がった。 それは,月1回の定期検診で主治医のアドバイスに耳を傾け、実行したことが大と考える。 以来、食事・適度な運動・医師のすすめる薬を飲んでいる。 中でも、食事は腹8分を心がけ、親戚、知人宅で食事が出されると、「私は糖尿病」と宣言! 美味しい食事が出されても、自分の判断で口にする。 なぜなら・・・沖縄では「かめーかめー」口撃が強いからです。...
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沖縄闘牛のはじまり

ウチナーでは「ウシオーラセー」という 闘牛は古来より農村の伝統的娯楽として親しまれた。 闘牛場でウシオーラサー(闘牛士)が牛の鼻綱を握り、ヤグイ(掛け声)をかける。 戦前は本島・南部の知念村(現南城市)中・北部の村、八重山で行われた。 しかし、現在は雨天に関係なく闘牛が観られる多目的ドームが誕生。 明日は、うるま市石川ドームで行われます。 そう・・・闘牛の起源は定かではないが、ウチナーの王府時代、広場に人々を集め激突する闘牛を楽しんだ。 現在のすり鉢型の闘牛場ができたのは明治18年ごろで、昭和のはじめごろまでは無料だった。...
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ROK番組編成に異議あり

クーペ&shifoの「人生まだまだこれからじゃん」時間延長を 4月の番組改編で、30分番組が10分間に短縮され悔しいです。 小生は、障害を背負い、クーペさんの人生・生き方に感動・・・ 毎週日曜日午後5時30分放送の同番組を楽しみにしていた・・が 今月に入っても聴きたくない番組がまだ続いているのだ! クーペ&shifoさんは大の沖縄ファンでもあり、県内にリスナーも多い。 二人が人生を語る言葉は、われわれ「人生の落ちこぼれ、身障者」に勇気をあたえます。 クーペさんは初代・林家三平師匠に弟子入りするも、何度も破門されたが・・・...
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真夏の幽霊・・・その2

先日・夜中の幽霊は、楽しみに待っていましたが・・・現れませんでした。 よって、私が30年前に体験した「車中の幽霊?」を紹介します。 名護市で午後の工程会議が終わり、雑談が始まり、名護幽霊の話になった。 私は、当時・石川市から通い、普段は58号線から車を走らせていた・・・ところが 幽霊話が盛り上がり、あたりは暗くなっていた。 話が終わると帰宅で石川へと急ぎ、向かったが・・・ 気づくと、名護市内を抜け、二見・辺野古向け、山道を車は走っていた・・・なぜだろう? どうして、こんな暗い山道に?・・・対向車もなく一人さびしい。...